明日、わが家にガス屋さんが点検に来る予定です。
そのことを思い出して、今朝ふと玄関を見てみました。
そして、しばらくその場で立ち尽くしました。

なぜなら、足の踏み場がほとんどない状態だったからです。
玄関には今、
- ニワトリの予備ケージ
- 夫の水耕栽培セット
- お菓子の段ボール
- 飲み物の段ボール
- 買い物袋
などが集まっています。
玄関というより、
いろんな物の一時避難所のような状態です。
「とりあえず置く」の積み重ね
思い返してみると、原因はだいたいわかります。
「あとで片付けよう」
「とりあえずここに置いておこう」
この小さな判断が、気づけば積み重なっていました。
段ボールって、どうしてあんなに増えるんでしょうね。
一つ片付けたと思ったら、また新しい箱がやってくる。
気づけば玄関の景色が変わっています。
明日はガス屋さんが来る
問題はここからです。
明日、ガス屋さんが点検に来る。
つまり、この玄関を人が普通に通れる状態にしなければいけません。
今のままだと、「すみません、荷物をまたいでください…」と言うことになりそうです。
それはさすがに申し訳ない。
今日のミッション
というわけで、今日のミッションは一つです。
玄関を人が通れる状態に戻すこと。
段ボールをつぶして、
袋の中身を整理して、
ケージの場所を整えて…。
書いてみると、やることはそれほど難しくありません。
ただ、腰を上げるまでが一番大変。
まずは、段ボールから手をつけようと思います。
こういうときに思うこと
暮らしていると、家の中には少しずつ物が増えていきます。
でも、人が来る予定があると、それがリセットのきっかけになることもあります。
ガス屋さん、ありがとう。
まだ来ていませんが。
さて、そろそろ本当に片付け始めます。

みいやん
玄関収納はニワトリの為の籾殻でいっぱいだし…そろそろわが家にも収納場所の問題が出てきました。
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